リースいろいろ

橋に一列に飾られていたリース(モミの枝を下に向けて飾っています)
P1020435  リース1

一般のお家のリース
P1020126  ホッペガルテン門のリース

マイセン博物館の天井から取り付けられたイルミネーション付きリース
P1020274  マイセン天井照明リース
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テーマ : ヨーロッパ旅行記
ジャンル : 旅行

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信仰の歴史の分だけ、クリスマスの飾りつけも
色々ありますね。ステキ!v-290
リースが沢山見れるのは、やっぱりクリスマスシーズン
ならではですね。

憧れのドイツには行ったことがないけれど
去年オランダ、ベルギー、フランスと回った時は
オランダの家々と町並みが一番綺麗だったのを思い出します。
オランダ人は食べることにお金はかけないけれど(オランダ人はケチとか?あるいは合理的とか?)
インテリアにはお金をかけるとかで、確かに夜の灯りに
浮び上がった窓辺の美しさは垂涎ものでした。ボートハウスもオシャレだったし。

通りすがりの人に見てもらうために、カーテンは開けていた家が多くありました。この精神がガラス磨きにつながるんでしょうね。(反省!!)

ちなみに、フランスに近づくにつれパンが美味しくなっていき
さすが!!美食のフランスと実感しました。
今回の旅での食のリポートも又お願いしま~す。
さぞかし美味しいものを食べてきたんでしょうねえ?v-353

食リポート

v-1アナベルさんお待ちかねの食リポートも後半に取り入れますのでお楽しみに~!v-271v-272v-274v-275e-430

あ、パンは5カ国共通で美味しかったです!
勿論フランスのパンも美味しかったですよね。
イギリスでは食パンがベリーグッド!!!

ドイツでは門やドアにリースを見かけるのは少なかったです。こちらではアドヴェンツクランツがどこの家庭でも習慣になっているからでしょうか。
※アドヴェント(待降節)、ドイツではクリスマス準備が始まる11月末の日曜からアドヴェンツクランツ(モミの木で作ったリース。置く、または吊り下げる)に1週間に1本づつろうそくに火を点しクリスマスを待つ。
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♥. ♠. ♣Alice
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evelyn

Author:evelyn
英国1800年代のヴィクトリア朝の繊細な手仕事や時代背景に興味と憧れを持っています。

43歳の時、脳腫瘍(良性)にて倒れ手術。
(要脳ドックのススメ)

2002年初めて訪れたイギリスのカントリーサイドに魅了され、以来5回の渡英。

他、趣味ガーデニング(E&O/Rose)O型*うお座*

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